美容室ノウハウ書籍

美容室経営「経営戦略/ブランディング編」

菅野デザイン企画、ebook電子書籍第2弾発売
美容関係者に6,400回以上読まれている話など美容室経営に役に立つ話を多数集録!
美容室からお客様が離れにくくするために/小学生でも解るように言わないと美容室のトリートメントの良さは伝わらない
・・・美容室経営に少しでも携わる方なら、上記のタイトルはとても気になるキーワード
ではないでしょうか?
全国に20万件あるとも言われる美容室。
繁盛しているサロンとしていなサロンがあります。
22年間、中から外から300軒以上の美容室のプロモーションに携わってきました。
繁盛しているサロンは繁盛している理由があります。
たまたま運が良くて繁盛しているわけではありません。
そうでないサロンとの違いは何でしょう?

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小さな美容室の「経営立て直し」ガイドブック 経営戦略/ブランディング編」
こちらから

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小さな美容室の「経営立て直し」ガイドブック 経営戦略/ブランディング編。本編の内容に関連するイメージ

小さな美容室の「経営立て直し」ガイドブック 経営戦略/ブランディング編

 

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弊社刊書籍“小さな美容室の~” 読者の声File01

読んで頂いた本小さな美容室の「経営立て直し」ガイドブック 経営戦略/ブランディング編」
栃木県栃木市ヘアーサロンスカラベーオ

今回「小さな美容室の「経営立て直し」ガイドブック 経営戦略/ブランディング編」を読ませて頂きました。ブログでチョイチョイのぞいてはいたのですが、一冊の本になってみるとかなり読みがいがあり、経営者としてはドキドキしてしまう内容も満載な本でした。
中でも「お客様に終了時間を明言する美容室のサービス」は一番参考になりました・・・[続きはこちらから]
弊社刊書籍“小さな美容室の~” 読者の声File05

読んで頂いた本小さな美容室の「経営立て直し」ガイドブック 経営戦略/ブランディング編」
栃木県宇都宮市 ヘアーアート・エフ

「新規客の獲得よりも既存のお客様を」「満足するだけでは絆は生まれない」「お客様に喜んでもらいたいという純粋な想い」などの話は、共感しながらもハッとするものです。一度読んで「なるほど!」ではなく、いつもそばに置いて見返したくなる一冊です。[続きはこちらから]

サロン経営者ならどなたも一生懸命仕事に取り組んでいる
と思いますが、「何を」一生懸命にやるか?が問題です。
今やっていることを続けていけば本当に成功できるのでしょうか?
その「何を」が間違っていたらいつまでたってもほしい結果は得られません。
このガイドブックにはプロモーションやツール活用、人材活用を通じて
「何を」一生懸命仕事に取り組んでいけばいいのか、
あなたのサロンの立て直しに役立つヒントが満載です。
全て取り組む必要はありません、あなたのサロンに合うやり方を見つけて
コツコツ続けていきましょう。
悪い時もあれば、良い時も必ずあります。
良くない時にこそ、今度来る飛躍の時のために力を付けておきましょう。
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目次
まえがき
1章、経営戦略1
1-1 そのお客様は何を求めて美容室に来ているのか?
1-2 美容室からお客様が離れにくくするために
1-3 そのやり方は本当に正しいの?目的を見つめなおしてみよう。
1-4 経営改善のヒントは意外に近くにある
1-5 美容室の売上げをあげるための「仕掛け」はしているのに不調ではありませんか?
1-6 小学生でも解るように言わないと美容室のトリートメントの良さは伝わらない
1-7 お客様の笑顏を引き出す美容室にするためのキーワード
1-8 やらないのはむしろ危険?お客様との絆づくり
1-9 あなたは何個目でお腹いっぱいになりますか?
1-10 相手がいないコミュニケーション?
1-11 「どうしたら来店して(買って)もらえるか?」ではなく「どうしたら○○○○なるか?」と考えよう
1-12 嫌でも口コミで紹介客が来てしまう美容室
1-13 ヘアーサロンが良い状況を少しでも長く続けるために
1-14 お客様に喜んでもらいたいという純粋な想い
1-15 美容室は新規集客よりもいかに2回目来てもらえるかが重要
1-16 ヘアーサロンのリーダーが持つべきお金よりも大切なもの
1-17 「経営の神様」に説教した理容師
1-18 美容室経営者は「離見(りけん)の見(けん)」を持とう。

2章、経営戦略2
2-1 美容室がリピート客を増やしたいと思ったら最低限考えるべきこと
2-2 お客様に終了時間を明言する美容室のサービス
2-3 お客様に話しかけない美容室。ありだと思います。
2-4 あの美容室の予約率が99%の理由
2-5 美容室スタッフが求めているものは?
2-6 お客さんが減ったら来月のカレンダーを見ることで客数が回復する
2-7 接客効率化の行き着く場所?
2-8 運動会があると美容室が儲かる?
2-9 吉野家でお昼を食べる人もトゥールダルジャンでディナーする
2-10 ライブで信頼を勝ち取る
2-11 ジャパネットたかたに学ぶ、一般的な商品を売る方法
2-12 商品開発しよう!
2-13 紹介客を増やしたいなら
2-14 人の4倍売るカリスマ販売員の仕事術
2-15 サロンの努力のしどころは・・・結果が出ていることを止めない努力
2-16 ヘアーサロンスタッフの縦だけでなく横への成長のポイントは?
2-17 ヘアーサロンのメニュー料金設定のヒント
2-18 ゆとり世代美容師を活躍できるスタッフに育てる

3章、ブランディング1
3-1 美容室ブランディングしていますか?あなたのサロンらしさは何?
3-2 「新規客獲得が上手い美容室は危ない?」毎年売上を伸ばしている美容室の共通点とは?
3-3 あなたのお店は「どんな美容室ですか?」
3-4 氷川きよしの成功に見るマーケティングの妙
3-5 美容室のこだわりだけではなく「こだわる理由」を書く
3-6 大人気で入手困難な神子原(みこはら)米に学ぶブランド戦略
3-7 あなたのお店の価値は何?
3-8 美容室はもう「集客」をやめよう
3-9 お店のホームページ等に書いておくべき内容は、「なぜ◯◯なのか?」
3-10 価格以外の「価値」で勝負
3-11 何を売るか?
3-12 どんな「価値」を求められていますか?

4章、ブランディング2
4-1 お隣の美容室が真似できないもの
4-2 あなたが作ったヘアースタイルはあなた自身
4-3 強みを言うだけでは美容室に人は来ない、その先の具体的なご提案を
4-4 ユニークな「強み」
4-5 ターゲットを変えて大成功した会社
4-6 美容室のキャッチコピーに(愛をこめて)ツッコミを入れてみた。
4-7 割引や広告をしなくてもモノが売れる会社
4-8 ライバルに負けないための秘策
4-9 選ばれるべくして選ばれた小さい池の大きな魚
4-10 狭い分野で1番になったら良い事があった
4-11 サロンのマイナスをプラスに変えるプロモーションのアイデア

あとがき

小さな美容室の「経営立て直し」ガイドブック 経営戦略/ブランディング編

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